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2008年03月16日

通信ミーティングツァー1

通信ミーティングツアー神戸

先月家族で通信ミーティングツァーに行きました。

◇出発前の安全祈願

「道中安全で有意義なたびでありますよう、守りお導き下さい」

すると神示あり「道中、通信を送るので内容を実行するように」

◇受け取った神示と新しい受信形態

《しゃっくり、げっぷ》

・しゃっくりは、幼児期のトラウマ

・げっぷは満足

パーキングで父親の子供に対する言葉がけの必要性について、

車中ミーティングをしている時、母から電話があり、今日朝の

新聞で13才から第二の誕生であるとの本の広告があったと言わ

れる。〈絶妙なタイミング〉

うちでは相変わらず同じ悪いパターンを繰り返しているとのこと。

長男=「お父さんは話しをしてくれない、お母さんは、ふんふんと

言うだけで話を真剣に聞いてくれない」

母=「私も自信を持って話をしてやることが出来ないし、真剣にな

るとしかめっ面になってしまい、その表情をまたせめられる」

【通信の要点】

長女のしゃっくりから始まり、このしゃっくりも通信の一種なの

だろうか?

と長女から質問がある。ママの通信確認で「それは通信なのでパパ

に解いてもらいなさい」

と言うことになり、パパが解くと幼児期のトラウマを示唆するとき、

しゃっくりになるとの回答を得る。

試しにその方向で分析を進めると、タイミング的に、要所要所で

しゃっくり通信が起こり、意味を受け取るとピタッとしゃっくりが

止まる。

このことから、間違いないと皆が確信を持つ。

歯茎が浮く症状も魂からの通信現象であると長女が受け取り、しゃ

っくりは幼児期のトラウマということを重ねてパパが分析する。

【分析結果】

●奥歯の歯茎は咀嚼力(物事を理解する力)を意味する。

硬いものをかみすぎて負荷がかかりすぎると、歯がぐらついてくる。

歯を守るための安全装置的な現象と言える。

●しゃっくりは子宮の中で生活していた胎児期の脳の回路が気管に

水が入る危険を察知し気道を閉じる現象であり、やはり安全装置の

ようなもの。

これらの分析結果を基に、歯茎の弱い人は咀嚼力と判断力の弱い

傾向があり、父親が早く亡くなっていたり、思春期頃父親が子供と

よく話し合ったり、相談相手になってあげていない環境であったと

の共通点を見いだす。

総論

14歳ごろの多感でありながら語意も少なく、不安な時期は、特に

父親が子供と接触し、子供にとって頼れる相談者とならなければな

らない・・・・・・

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posted by higepapa at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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