先月家族で通信ミーティングツァーに行きました。
◇出発前の安全祈願
「道中安全で有意義なたびでありますよう、守りお導き下さい」
すると神示あり「道中、通信を送るので内容を実行するように」
◇受け取った神示と新しい受信形態
《しゃっくり、げっぷ》
・しゃっくりは、幼児期のトラウマ
・げっぷは満足
パーキングで父親の子供に対する言葉がけの必要性について、
車中ミーティングをしている時、母から電話があり、今日朝の
新聞で13才から第二の誕生であるとの本の広告があったと言わ
れる。〈絶妙なタイミング〉
うちでは相変わらず同じ悪いパターンを繰り返しているとのこと。
長男=「お父さんは話しをしてくれない、お母さんは、ふんふんと
言うだけで話を真剣に聞いてくれない」
母=「私も自信を持って話をしてやることが出来ないし、真剣にな
るとしかめっ面になってしまい、その表情をまたせめられる」
【通信の要点】
長女のしゃっくりから始まり、このしゃっくりも通信の一種なの
だろうか?
と長女から質問がある。ママの通信確認で「それは通信なのでパパ
に解いてもらいなさい」
と言うことになり、パパが解くと幼児期のトラウマを示唆するとき、
しゃっくりになるとの回答を得る。
試しにその方向で分析を進めると、タイミング的に、要所要所で
しゃっくり通信が起こり、意味を受け取るとピタッとしゃっくりが
止まる。
このことから、間違いないと皆が確信を持つ。
歯茎が浮く症状も魂からの通信現象であると長女が受け取り、しゃ
っくりは幼児期のトラウマということを重ねてパパが分析する。
【分析結果】
●奥歯の歯茎は咀嚼力(物事を理解する力)を意味する。
硬いものをかみすぎて負荷がかかりすぎると、歯がぐらついてくる。
歯を守るための安全装置的な現象と言える。
●しゃっくりは子宮の中で生活していた胎児期の脳の回路が気管に
水が入る危険を察知し気道を閉じる現象であり、やはり安全装置の
ようなもの。
これらの分析結果を基に、歯茎の弱い人は咀嚼力と判断力の弱い
傾向があり、父親が早く亡くなっていたり、思春期頃父親が子供と
よく話し合ったり、相談相手になってあげていない環境であったと
の共通点を見いだす。
総論
14歳ごろの多感でありながら語意も少なく、不安な時期は、特に
父親が子供と接触し、子供にとって頼れる相談者とならなければな
らない・・・・・・




